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紹介の仕組み作りについて

株式会社カッコイイ大人の牛木です。

 

今回は紹介の仕組み作りについてお伝えします

この【仕組み】というのがすごく重要です。

 

【仕組み】がないと行き当たりばったりの紹介依頼になってしまいます。

 

・見込み客がいなくなったら知り合いに電話して

紹介依頼する。

・今月売り上げヤバいなって思ったらお客さんに連絡して

紹介依頼をする。

・集客に困ってる時だけ連絡してくる。

こういう人ってどう思いますか??
 

ぶっちゃけ、嫌ですよね(^^;
(はい、牛木も昔やってウザがられました)

 

 

そんな嫌な奴にならない為に!
どうやったら仕組みを作ることができるか??

 

まずは自分のことを応援してくれる【支援者】を作る事がとても重要です。
信者や弟子ではなく、応援してくれる人でOKです!

 

もしあなたのことを応援してくれる
支援者が周りに10人いたらどうでしょうか?

月に1回ずつ、10人の支援者と会って紹介依頼をしたり、
相手の喜ぶことをしてあげたら??

 

牛木はそれを続けて紹介をもらい続けることができました(^^)
 

そんな支援者が30人、50人、100人いたらヤバいですよね!!
(神の境地)

 

まずは10人を目指して支援者を作ってみたらいかがでしょうか?

 

一気に10人というよりも、
初めの内は2,3人からスタートするのをおススメします。

 

ポイントは【広く浅く】よりも【深く狭く】から始めることです(^^)
(これは深いです)

 

 

あなたの支援者を作り、定期的接点を持ちましょう。

 

もし、支援者作りに興味ある方は人脈のリストアップをしましょう!

 

名刺をひっくり返したり、メールの履歴を見たりするといいでしょう。

【深く狭く】がポイントなので、
支援者候補は意外と近くにいると思いますよ。
(意味深。ふっふっふ)

次回は紹介の仕組み作りの成功例をお伝えします!

弊社会員さんの実際の話なのでお楽しみに☆

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テーマの著者 Anders Norén