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セールスの定義 その2

セールスとは・・・

見込み客と信頼関係を作ると共に
心を動かし、問題解決の手段として
自社の商品(サービス)を販売し、
顧客に喜んでもらえる究極の貢献活動

これが紹介営業専門学校におけるセールスの定義です。

 

前回は”心を動かす”部分まで触れたので、今回は後半部分を扱っていきます。

営業の王道は相手の問題解決の為に売るということです。

押し売りのように無理やり販売することや、お願い営業で頼み込んで値引きして売るという手法は王道の営業ではありません!

ということは営業の本質は単なる物売りではなく、相手の問題解決をしてあげるということになります。

しつこくお願いして嫌われる営業マンから、見込み客に喜ばれ感謝される営業マンになったらどうでしょうか?

ということは王道のセールスというのは究極の貢献活動なんです。

ただの貢献レベルではなく究極の貢献だと牛木は思っています。

何故か?

営業するとなると最初は嫌がられたり警戒されます。

見込み客も多くの場合は自分の問題点に気づいていないことがほとんどです。

嫌がられてたり警戒された状態から相手の心を開き、見込み客自身も気づいていない問題点に気づき、その解決方法を伝えてあげる。

わざわざここまでしてくれるなんて!!
こんなに素晴らしい志事は他には無いと牛木は思います!

なので、王道でセールスするということは究極の貢献活動になります。

 

紹介営業で成果を出すためにはまずは

セールスとは貢献なんだ!
営業するということは素晴らしいことなんだ!

というマインドや考え方を身に着けることが重要です。

 

スキルや方法やテクニックも沢山ありますが、マインドや考え方の土台があってこそ機能します。

紹介営業専門学校ではセールスのマインドからスキルまで、究極のレベルでお伝えしています!

ちょっとでも共感してくれた方は、コチラの紹介営業専門学校のWEBサイトを読んでもらえると嬉しいです(^^)

 

体験会も月に3回やっているますので、もし興味ある方は一度確かめに来てください!

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テーマの著者 Anders Norén